2010年6月29日火曜日

I AM HERE MASTERING!!

東京CDセンターにて(Masterring Engineerの山口さん&来門)

今回のMIXEngineer、KNTR(Junglist Youths)


2010年6月27日日曜日

祝!!SOMA 凱旋!!



















みんな、おざーっす!!来門です
SOMA社長 帰国!!という事で、俺も行動再開します、
まずは、小説またアップしました!! ここからいよいよ話も急展開!?
を迎えます、お楽しみに!!

そして、来たよ!!いよいよ決まった!!
俺の初ソロライブ!!!!!!!!
来月の4日、『GOOD WOOD EVENING』 にてお披露目じゃー!!
俺のここまでの音楽活動をすべて集結させたすげー物やるから!!!
『JUNGLIST YOUTHS』 リスナーも 『smorgas』リスナーもかならず遊びに来てくれ!!!

DJにはもちろん、DJ SOMA を迎え
また新しい形のライブパフォーマンスを魅せるぜ!!
こうご期待!!!! 
そして、熱きダンスホールDJも見逃すな!!
JUNGLIST  YOUTHS より DJ KNTR も一人舞台!!

もちろんセクシーダンスクイーンも待ってるぜ!!


間違いなく、すげー事が待ち構えてるこの夜を俺も今から本当に楽しみ!!!









THE wolf still don't forget howling
I'm all ways be here!! and you know it wright?
Don't miss it!!!!!!!!! I'll wait foryou

セクシーハードボイルドノンフィクションフィクションアドベンチャー小説  第6話

その日から”物を生み出す”という苦悩の日々が続いた。
まずは例の”デモテープ”をどう届けるかだ、
その時俺はまだマイコンをもちあわさておらず、このデータを届けるには自らの足でsoma邸までおもむくしかない。
彼は神奈川県は相模原に、スタジオ件自宅を構えている。
俺の実家がある目黒から電車を使ったとしても、1000円は掛かってしまう。

多くの才能のあるアーティストは、まずお金が出ないという所で、その足をとめてしまう、
こんなご時世であるため、レコード会社も予算を持てないといった事もよく聞く。

しかし、今回のプロジェクトは自分の損僕をかけたものであって、金はすでに俺の原動力ではなかった。






『なんとか、届けねば』






、、、、そこで、俺は知人から原動機付自転車(ゲンチャリ)、『HONDA スーパーカブ』を譲り受けた。


テストライディングも含めて、乗車したところ、、、、、、、、、







最高の乗り心地だ!!








『うん!!これなら長野へも、、、いやっ、ローマまでもゆけるぞ!!!』

名前も『ファイヤーブレード』と名づた。

そして愛馬に跨り、相模原まで疾走した、、、、、、、、、、
バイクに乗るのは今まで経験が無かったせいか、本当に気持ちが良い、、、、
流れ行く景色も風もその肌で感じれる。

しかし、片道1時間半の道ノリ、、、、、、、、想いの他、距離がある
しかも真冬の時期であったため、凍えそうになるが

ラッキーな事に俺は冬が好きだ、
あのハッカの様な香りと、燐とした空気が大好きだ、
昔から音楽でも凍りついてる人の心を動かす事が出来て、なんぼのものだ、、、、というのが自分の観点だ。

イタリアの血が混じっているという事で、元々そうであったかもしれないが、20代前半にマラリアにかかって以来、以上に体温が高い、命の危険があると言えばそうだが、俺はこれをインドネシアの神(ハヌマン)が炎の一滴を授けてくれたものだと思う、死にかけたものの、それによって永遠の燃え盛る火をこの身に与えられたのだと、、、スパイダーマンならず、





俺はモスキートンマンとなった。





冬はチャンスだ、人々も眠りについている、
動くべき時とは、そうゆう時かもしれない

とは言っても、凍えるドシャぶりの雨や、北風が吹き荒れバランスを崩す中ではやはり、エアコンのついた車が恋しい



『えーい、考えるより行動だぁー!!
燃え盛る我が衝動よ、導けーーーーーーーうおおおおおおおおお』



相模原という地に詳しくない俺は、道にも迷った。
もちろん原付であるファイヤーブレードにはカーナビなどというものは備わっていないので、地図も購入したが、どこをどう間違えてか、なんとかバイパスにも乗ってしまい、料金所で降ろされたりなど、四苦八苦した。

しかし信じて進んだ!! 今の自分の状況を写すように、、、、、

そして、、、、、、、そして俺はついに到達した、、、、、、、、、soma邸へ


『おう!!来門!! たどり着けたみたいだね』

俺は倒れこむように、そのデータを手渡した

『soma君、、、、、、、後は、、、、、、頼んだ、、、』


『あははっ、、、、わかった、、、しかと預かろう、、、、少し休むといい、、』

soma君は早速にコンピューターにとりこんで曲を聴き始めた、
その間、俺は疲労の為玄関から動けないでいたが、その音がきっと気に入ってもらえると思っていて、半ば自信満々で彼の答えを待っていた、


やはり予感的中、彼は目を輝かせはじめた





”やった!!”





胸中を躍らせていた俺に、彼は振り返りざまこう言った







『来門!!、、、、、これ、、、、、、、これデータ焼けてないよ』






『!!!!!!!!、、、、、、、、、、、、、、』



、、、、、、、長い道のりは、まだ始まったばかりである、、、、、、、








次回続く

2010年6月20日日曜日

日本 VS  オランダ





観戦

今日はPARIS 時間で昼の13時20分から日本対オランダの試合が始まるので
ソレに合わせて出発しよう








観戦中 












うい?誰か増えてる



















今回の主役!!
試合が終わり日本へGO

先輩!!さようなら〜
メルシ〜オバ






























何処?













2010年6月19日土曜日

観光in PARIS

周彦クン録りまくってます w

凱旋門真下
そして初ルーブル美術館



生モナリザ見ちゃいました〜


夜は総勢10名で晩ご飯を食べ夜の町に繰り出し

着いた先は美術館のようなCLUB


男性は推定90%ゲイ(俺たちは違います)何名かは男にナンパされてた w
音は70%エレクトロでよくあれであそこまで盛り上がるな〜
ってぐらい盛り上がってました
選曲グチャグチャでBASSはスカスカDJは頭振ってノリノリ
高音だけ非常に出ていてイマイチ乗り切れませんでしたけど.


明日から違う国に向かおうと思ってるんですが、まだ未定
何処にしようかな〜 


2010年6月17日木曜日



今日は午前中からみんなでPARISの東京タワーをブラつき



午後からは、教会で結婚式



結婚式で花火!!
SWINGCHOPER YOOICH!!
からの DJ SOMA !!

圭介君、ユリちゃんおめでとうございます!!!

2010年6月16日水曜日

SOMA in PARIS

先輩の結婚式でPARISに着ました。
何と、今回4人だけ別便で行動することになったので仲間を紹介しよう。
まず一人目は





年齢は最年長、心は最年少の



周彦 aka キャンちゃん








太陽の子供もこんなに大きくなりました。




WISE DELUXXX










そして、最後は今回のキャプテン





YOOKID









です!!

2010年6月11日金曜日

individual eleven

         毎月第二土曜日、@西麻布 浮き世

         HIPHOP がMAINのRARTYです。


  • DJ SOMAの出番は3:00からですよ〜。ちなみに7月はDJ SOMAお休みします。

2010年6月10日木曜日

UNDER BROS ft 来門 "ILLMATIC RACER" PV


コンチハーSOMAデス。RAGのBlogで発見!!
ニヤニヤしながら見ちゃいますね〜UNDER BROSのアルバムも絶賛発売中です
BIG UP !!! RAG

2010年6月8日火曜日

音℃ SOUND DEGREES




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2009/6 .DJ SOMA PODCAST

1:TAKUTO DUB/ Track KNTR /DUB 
2:IN YOUR SPACE Ver / RAG Track Dj SOMA/DUB 
3:CHAMPION DJ/Dj SOMA& MC LEO 
4:The Best City Ver/ MC LEO Track Dj SOMA /DUB 
5:It's Just Begun / Dj FUMIYA /DUB 
6:Who's Inside/ JUNGLIST YOUTHS 
7:BOY-MAR/Dj SOMA /DUB 
8:Night&Day/Dj SOMA 
9:Lion inna Concrete jungle/TAKUT& MC LEO Track PENTAGON 
10 Dangerous zone/ MC LEO Track Dj SOMA/DUB 
11:THE ONE/KNTR& Dj SOMA /DUB 
12: Indigo eye / RAG Track KNTR /DUB 
13: Still Be Rolling / JUNGLISTYOUTHS 
14: Wakusei+Echo / RAG Track TAKE-C /DUB 
15:ボンクラスタ / YAMAJIN DA SPORTSMAN


  
  





2010年6月6日日曜日

GOOD WOOD EVENING!!!!!!!

おざーっす!! 来門です!!!


今夜は池袋クラブ『BED』にて、GOOD WOOD EVENING!!

JUNGLIST YOUTHS参戦!!!

open pm 5:00より深夜0時 まで、ダンスホールレゲエで熱い時間を共に過ごそう!!

それにやべーよ!!
RINO LATINA2も参上だ!!

Don't miss it!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

-GOOD WOOD EVENING - 

2010年6月5日土曜日

セクシーハードボイルドノンフィクションフィクションアドベンチャー小説   来門外伝

以前、俺はアルバイトに専念している自分を”糞”だと書いたが、それはあくまで、ろくに技術をつけず、その職業に徹しきれていない自分の事であって、現場で働いている職人達はマジでスゲーと思う。

早朝から働き始め、真夏の日などはその暑さのため、時に地獄と化す職場で仕事を真っ当するのだ。

愛する家族の為、または、自分の未来の為、腕を磨き上げ、世のために尽くす。

自分は、しばらくの間、空調取り付けの仕事を下働きさせてもらっている。
この仕事は、ルームエアコンはもちろん、建設中のビルにもおもむき、人も入れないような狭い天井裏や、鉄骨がむき出しの高所といった危険な場所でも作業を行う。重機を取り扱ったり、バーナーで溶接するなど、周りへの破損も考え、大胆かつ繊細な技術がいる職業だ。

smorgas が撃沈した頃、俺はひょんな事から、今の親方『オガワ』さんと巡り合う。
彼はそっちの業界では”怪物”の異名を持ち、現場でのオガワさんの働きは、素人の俺から見ても、まさに神業なのだ。



俺は、なんといっても、この人の人間性が好きだ。




工事現場の雰囲気というのは、さっぷうけで薄暗く、空気中には廃物が入り混じり、狭い中での共同作業に職人同士のいらだちも募る中、彼はつねにポジティブで、見ず知らずの別の仕事人や監督などにもギャグを言って、現場に響き渡るような彼の笑い声が、陰気な気をも瞬時に明るくさせる。
そして、周りへの気配りもはんぱない、自分も大変な作業を行っているにも関わらず、

『来門、ここ足場悪りーから気をつけろよ』

一体何処から見ているかわはらない場所からも、
『おい!それ違えーぞ、20のエルボだ』
など、本当に関心する。

たまに、俺が大きなミスをしてぶち切れられる事もあるが、それはそれで、陰湿に影で口をたたかれるよりよっぽどスッキリする。

もう一つは、オガワさんは、俺の音楽活動を心から応援してくれている。


『お前はこっちの技術はまるで駄目だからさぁ、早く音楽の方成功させて、ここからいなくなってくれよ』


、、、っと、、、、、、まぁ、口は悪いが俺の事を気遣かってくれる、良き理解者なのだ。



現場だけでなく、プライベートでも家に招いてくれて、奥さん、中学生の娘さんや、小5になる息子と一緒にご馳走してくれたり、NINTENDOUで遊んだり、とても暖かい時間を俺に与えてくれる。
(ちなみに、家族全員口が悪く、ボロボロに貶される時もあるが、、、、、それが、オガワ家の愛情表現と受け止めている、、、、、、、そう受け止めたい。そして、彼の、息子 ”ショウキチ”はなんとスノーボーダーで、この年ですでに多くの大会に参加しているんだ。スノーボーダーはこれから来るこのニューカマー、用チェックです!!)

そして、彼を取り巻くチームも本当に素晴らしいパーティーだ!!
自分達の仕事が終わって、疲れ果てているにもかかわらず、作業をてこっずっている班に駆けつけ、何も言わず手助けをする、、、、、、、、、

すべてを失ってしまったような絶望の淵に居る時に、俺はこの人達と出会った。
このバビロンシステムの中をガラクタから一から物を築き上げる、そんな彼等の姿勢と技術を目の当たりにして、そんな絶望さえ自分のただの甘えである事にき気づかされた。


目まぐるしく、止まる事なく流れてゆく時間、ほんのちょっとでいい
欲望すら掻き捨てれて、それに没頭し、継続出来たとしたら
そうしたら、何かが変わってくるはずなんだ、、、、、、、

システムに打ち勝つには、そこに乗り込むしかない
Time to wake up、、、、、


彼等の元で勉強させてもらい、JUNGLIST YOUTHS の”WAKE INNA BABEL"という曲が出来上がったんだ。





俺は彼等の様に強く、仲間を想い、愛する物を守り抜く、
現在も、そしてこれからも続くであろう屈強を乗り越えれるほどの
『覚悟』と『技術『と『忠義』を持ち合わせる


、、、、、、、、、    俺は、そんな漢になりたい






confront  to  the BABILON system team
右から、ニイボさん、コヤマさん、スギさん、(後列)シュウさん、マツノさん、そしてオガワさんと筆者

2010年6月4日金曜日

GOOD WOOD C.R.E.A.M OPEN!!!

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京王線、代田橋駅前、五歩

池袋にある、いつもお世話になっているジャークチキン屋さん

GOOD WOOD TERRACE

が二号店を代田橋駅前にOPEN!!!おめでとうございます
池袋店はジャークチキンだけを販売しているんですが
代田橋店はジャークチキンと な、Na,なんと、カレーも
販売しております。カレーのせジャークチキンが絶品おすすめ!!
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TAKUTO & KNTR (JUNGLISTYOUTHS)

2010年6月2日水曜日

Here We Go feat. Dynamite MC


DJ FUMIYA started DJing at the age of 14. After he won the first prize at a DJ battle at club, he started joining with other artists' tours and recordings and built solid experience. When he was 18 years old, he joined the one of the top Japanese groups, RIP SLYME, and major debuted in 2001. The album "TOKYO CLASSIC" has recorded the first million sales in Japanese Hip Hop scene. There are hit songs such as "One," "Rakuen Baby," "Nettaiya." DJ FUMIYA has shown incredible talent in track making in the group, inspired by many kinds of dance music such as Hip Hop, Rock, Soul, Jazz, Latin, House, and Drum'n'Bass. He also has a career as artist producer, music producer, and remixer for artists including bird, AYUSE KOZUE, LITTLE, HALCALI, KOHEI JAPAN, Magokoro Brothers, YO-KING, Fantastic Plastic Machine, Mr.Children, and Tomoyasu Hotei. He currently DJs actively at club events. The genres he spins are mainly Electro House, Baili Funk, and Drum'n'Bass.
http://djfumiya.typepad.jp/

His 1st Non Stop Mix CD "DJ FUMIYA IN THE MIX" (WPCL-10779) will be released on May 26th.
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Keep Up Rollin BRO!!!



16" FUMIYA & 17" SOMA
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